一刻も早く”春”の陽気を! 

1103梅2
「春の香」 3月初旬 薄曇り 四日市市鹿間町

暫らく凹んでしまいました。50余年前、自分は伊勢湾台風に遭い自宅は1週間程水に浸かり避難生活を経験しました。でも今般の大震災被害は凄まじく現実の事と受け止めるのに時間を要しました。被災された方々の心情を察すると激励の言葉も見つかりません。限度を超えた災害では頑張ろうにも頑張る手だてが無いのが現状では、と推察します。今は支援側が頑張る時で、復興が見え始めた時、自分も参画出来た!と思える行動をしたいものです・・・。ひとまず今は被災地に一刻も早い”春”の陽気が訪れて欲しいです。  

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